今日の昼過ぎまでつまらん本だと思っていた、
「声に出して読みたい日本語」を買ってしまった。
ちょっと古典で気になったのもあったし、
ここ数年、つっかえやすくなっていたので
喋る練習も兼ねて買ったのだ。
しかし何故うまく喋れなくなったのだろう。
舌の筋肉が衰えたのか、
あるいは歯の噛み合わせでも悪いのか。
小学生の時は放送委員、高校生では演劇部だったのだから
若い頃は人並に喋れていたはずなのだ。
舌がうまく動かん。やっぱ老化現象なのか。
で、早速「平家物語」を声に出して読んでみました。
……続かないかも。
そういえば、視力向上のために買った3D本、
あれも1日で見るの止めたもんな。
今頃思い出しても遅い。
さて、昨日買った「絶対いいわけ辞典」を読もう。
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